遠隔ヒーリングはい人に遠隔でエネルギーを送るものです。
遠隔ヒーリングは決められた時刻に(22:00〜23:00の間で)、およそ30分間エネルギーを送ります。
喘息、偏頭痛、腰痛など従来の医学療法ではあまり効果のみられなかった人や、ストレス等が原因でなかなか寝つけない、気分が沈んでいる等でお悩みの方も、エネルギーが整えられて、心が解放され好転された方が多くいらっしゃいます。
遠隔ヒーリングの効果の現れ方は人もいます。
喘息、アレルギーなど一般的にはよくある症状ですが現代医学では効果が得にくくそれをかかえている人にとっては、非常に負担になる症状に特に効果があります。
全生命はエネルギーを取り込んで生きています。
このエネルギーは中国では "気(チー)"、ヒンドゥー語ではキリスト教では西洋語では"生命エネルギー"とか"宇宙エネルギー"などと呼ばれています。私達は生活の中でこのエネルギーを消費してしまいます。
レイキはセラピストの手を通してヒーリングを受けている人の体へレイキエネルギーを流しこんでより、不足したエネルギーを補給します。
エネルギーがセラピストの体を通過するので、セラピスト自身も同様に癒されるという特徴があります。
ヒーリング効果の現れ方は人それぞれで、変化が起こる人もいれば、おだやかに効果が現れる人もいます。
レイキセラピストが意図して効果を狙っていくものではなく、受ける人の許容量を超えてしまい急激な反応が起こる心配もありません。
